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あさひかわ福祉生協タイトル

萩原信宏クリニック院長

「人生100年への挑戦」小冊子 2019年2月発刊

今を元気に過ごすために、今からできる健康づくりについて書かれています。

ぜひ一読を!

 

新着情報

7月こども食堂のご案内

岸山絵里子ゼミナール1年生の試作写真です。7月は乳和食のミルク肉じゃががメインとなります。ミルク?ですか…、どんな味ですか…  早くたべたいです~ね。 こどもの成長に大事なカルシウムがたくさん取ることができますよ。みなさ »詳しくはコチラ

7月イベントのご案内

7月の展示のご案内

「糸の油絵」ともいわれる文化刺しゅう。長年、作品作りに取り組んできた佐々木幸子さん、その作品のひとつが「祈り」(写真)である。ヨーロッパで20世紀初頭に誕生し、世界に広がった文化刺しゅうだが、日本では「絶滅危惧種」ともい »詳しくはコチラ

みんなのカフェ銀座からのおしらせ

【6月28日(月)シャンソンコンサート開催】 46名の参加で開催されたシャンソンコンサートでは、松田ひとえさんの歌声はとても心地よく、コロナウルスが収束した暁には、ワイン片手に聴きたいと…次回は秋に予定しています。尚、飛 »詳しくはコチラ

みんなのカフェ銀座からのお知らせ

【6月26日(土)こども食堂開催】 今回のテーマはこどもが苦手な野菜に注目し、彩りよく人気なメニューに取り入れたお弁当です。旭川大学短期大学生活学科食物栄養専攻 岸山絵里子ゼミナールの1・2生の8名は朝からお弁当作りで奮 »詳しくはコチラ

生協は消費者一人ひとりがお金(出資金)を出し合って組合員となり、協同で運営・利用する組織です。「こんなサービスが欲しい」という、くらしの中から生まれるさまざまな「ねがい」を組合員が力を合わせることで実現しています。


生協を利用するには
 まずは生協に加入し、組合員になっていただくことをお願いしています。
組合員になって利用できます
基本は組合員になっていただくことをお願いしています。生協は組合員が手をとりあって、自らの願いをかなえる自主的な組織です。このため、みんなが組合員になり、出資金を持ち寄って利用・運営しています。
出資金とは何ですか?
1口1,000円出来れば5口以上でお願いします。
 出資金とは、加入時に出資をお願いしている資金のことです。
生協は組合員が手をとりあって、自らの願いをかなえる自主的な組織です。みんなが組合員になり、資金を持ち寄って利用・運営していることから、組合員みなさんに出資をお願いしています。1口1,000円で、出来れば5口以上でお願いします。出資金は、他団体における入会金や会費、寄付金などとは異なります。生協のあらゆる事業の元手になる資金として運用され、脱退時に払い戻されます。生協の経営状態によって、払い戻しが減額される場合があります。
「生協は組合員の組織」といいますが、どうやって運営に参加するのですか?
組合員の意思を反映して運営を進めていくため、年に1回「総代会」を開催しています。本来は組合員全員が参加して総会を開催できれば良いのですが、組合員が多くなると全員で集まるのは不可能なため、組合員の代表として選ばれた「総代」による「総代会」を開催しています。総代会では、ふだんの生協の利用やくらしの中での想いを話し合いながら、運営結果や方針などについて審議と議決を行います。このほかにも、組合員の意思を反映するために、生協と組合員をつなぐ役割を果たします。サービス(事業)づくりへ参加する委員会やモニターなどの制度もあります。