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あさひかわ福祉生協タイトル

萩原信宏クリニック院長

「人生100年への挑戦」小冊子 2019年2月発刊

今を元気に過ごすために、今からできる健康づくりについて書かれています。

ぜひ一読を!

 

新着情報

6月 イベントのご案内

事前予約が必要です。お早目にご予約下さい。

6月こども食堂開催のご案内

お問い合わせ先:みんなのカフェ銀座 090-5221-3297

6月展示のご案内

故 塩田慥洲・米子 二人展 期間:6月1日(火)~6月29日(火) 作品:原爆行(縦90×横360サイズ) ノーモアヒバクシャ会館(札幌)に寄贈予定作品 慥洲ビデオ上映会 6月19日(土)15時より 会場:みんなのカフェ »詳しくはコチラ

みんなのカフェ銀座からのお知らせ

この間、ブック本目当ての来店者が多く、市の図書館の休館が影響しているかもですね。 入り口のフリーマーケットで出してある本はかなりの方が購入していきます。 また、本を眺めていく、若い方が多くみられますよ。 みなさん、本の多 »詳しくはコチラ

第7回 定期総代会開催公告

第7回定期総代会開催公告 下記により、あさひかわ福祉生活協同組合「第7回定期総代会」を開催しますので、公告致します。 2021年5月12日 あさひかわ福祉生活協同組合 代表理事 萩原 信宏   記 1、日時   »詳しくはコチラ

生協は消費者一人ひとりがお金(出資金)を出し合って組合員となり、協同で運営・利用する組織です。「こんなサービスが欲しい」という、くらしの中から生まれるさまざまな「ねがい」を組合員が力を合わせることで実現しています。


生協を利用するには
 まずは生協に加入し、組合員になっていただくことをお願いしています。
組合員になって利用できます
基本は組合員になっていただくことをお願いしています。生協は組合員が手をとりあって、自らの願いをかなえる自主的な組織です。このため、みんなが組合員になり、出資金を持ち寄って利用・運営しています。
出資金とは何ですか?
1口1,000円出来れば5口以上でお願いします。
 出資金とは、加入時に出資をお願いしている資金のことです。
生協は組合員が手をとりあって、自らの願いをかなえる自主的な組織です。みんなが組合員になり、資金を持ち寄って利用・運営していることから、組合員みなさんに出資をお願いしています。1口1,000円で、出来れば5口以上でお願いします。出資金は、他団体における入会金や会費、寄付金などとは異なります。生協のあらゆる事業の元手になる資金として運用され、脱退時に払い戻されます。生協の経営状態によって、払い戻しが減額される場合があります。
「生協は組合員の組織」といいますが、どうやって運営に参加するのですか?
組合員の意思を反映して運営を進めていくため、年に1回「総代会」を開催しています。本来は組合員全員が参加して総会を開催できれば良いのですが、組合員が多くなると全員で集まるのは不可能なため、組合員の代表として選ばれた「総代」による「総代会」を開催しています。総代会では、ふだんの生協の利用やくらしの中での想いを話し合いながら、運営結果や方針などについて審議と議決を行います。このほかにも、組合員の意思を反映するために、生協と組合員をつなぐ役割を果たします。サービス(事業)づくりへ参加する委員会やモニターなどの制度もあります。