事業案内

除雪・排雪サービス
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冬場の生活を乗り切る・・・雪国の除雪は大仕事

「家事はまだ出来る、けれど除雪が大変」「雪が無ければ、自分の家で暮らせるのに」「冬になると、雪よけの心配が・・・」

必要なサービスで生活を支援します。玄関先から門まで、車庫前や物置前の除雪で安全に。雪庇落とし、たまった雪を排雪します。

生活支援


「自分の家で、自分が出来るところは、自分で、手を貸してほしいことろへ支援を」「かゆいところに手が届く支援を」「行き過ぎず、必要とされるところに支援を」「自分で出来る喜び」「制度に縛られず、欲しい時に誰もが使える」

必要なサービスで生活を支援します。介護保険が使えない。もっと気軽に頼みたい。小さなことでも引き受けてくれる。子育て世代も使えます。

トランス(移動)支援


外出はアクテビティ・生きがいを持った生活スタイル
「行きたいときに行きたいところへ行ける」「頼みにくい不自由からの解放」「楽しみ・心が弾む時間を可能にする」
必要なサービスで生活を支援します。お友達とのお茶会・食事会の移動、冠婚葬祭、買い物も自分で選べます。

アクテビティ


集う、笑顔、会話、触れ合う、親しみ・・・コミュニケーション、拡がる、繋がる、始まる
社会とのつながり、自分らしく生活をする。自分を大切にできる。

高齢者意識調査(旭川市)
●自宅での生活を要望し、具体な支援の内容は除雪・在宅生活支援・配食などの要求が高い。
●高齢者が生きがいをもって暮らすために大切なこととして、外出・旅行を挙げている。
●遠くの身内には頼みにくい。
●閉じこもりについての判定結果では、週1回以上の外出が出来ないと答えた人が、全体の24%、介護度が高くなるにつれ該当率が高くなる。要介護2では50%が該当する。「生きがいを持って生活する為には、外出」と挙げた人が46.5%いる。